FHSW official dev BLOG
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続々と発表される新兵器。
それらに比べると、あまりスポットライトを浴びる事は無いかもしれませんが、
これまで共に戦ってきた武器、兵器達も、多くの変更点を含んでいるのです。
今回はそんな、"あまり注目されないマイナーな更新" の一部を皆さんにご紹介しましょう。

FHSW0.4(仮)では、4連装FlaK38は装いを新たに、新機能を搭載して帰ってきます!

flak38_4.jpg

なかなか格好よくリモデルされていますね。
追加要素として、主観視点で対空用自動照準具を使用できるようになりました。

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flak38_60.jpg flak38_90.jpg

これは敵機との角度に合わせて、適切な見越し角を示してくれる優れものです。
これを使えば命中率は大幅に向上間違いなし・・・かもしれませんね。
やはり射手の腕次第でしょう。

flak38_view1.jpg flak38_view2.jpg

また、単装型のFlak38も、照準器が改良されました。
従来の照準器よりも、照準し易くなっています。

flak38_aim.jpg



StuG3B_remodel.jpg

初期マップでおなじみの、3号突撃砲B型がリモデルされました!

これまでは榴弾を搭載した1種類のみでしたが、
榴弾、対戦車榴弾(Gr39 H/1A)を搭載したタイプと、榴弾、対戦車榴弾(Gr39 H/1C)を搭載したタイプが追加され、
全部で3種類になりました。

stug3b_1.jpg stug3b_2.jpg

Gr39 H/1Aは、これまで3号戦車N型に搭載されていたもので、70mmの装甲を貫通する威力を持ちます。
今回新たに追加されるGr39 H/1Cは、100mmの装甲を貫通する威力を持ちます。

また、3号戦車N型にも、このGr39 H/1Cを搭載しているタイプが追加されます。

弱々しい見た目(?)とは裏腹に、凶暴な一面を見せてくれる事でしょう。



FHSW0.2で追加され、今ではすっかりお馴染みのSU-152。
そんな彼のテクスチャが新しくなりました。

su152_1.jpg su152_2.jpg su152_3.jpg

FHSWに新たに追加されたSU系車両の色合いに近くなりました。

更に、以前に発表された通り、
150mm以上の榴弾には貫通効果が追加されるため、
この車両の持つ152mm榴弾砲の前で、遮蔽物はほとんど意味を成さなくなるのです・・。







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